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お知らせ
<月例会発表商材> 10月16日(水)15時~ Masters事務所にて開催  懇親会17時30分頃~
商材紹介
コラム
    あいさつ ▼

    協同組合Masters
    会長 濱出 健一

    協同組合Masters
    代表理事 渡辺 広明
    激変する世界情勢、日本の経済構造の変化に対応し、ライフサイクルコストをより考慮した住環境・自然環境・安全・健康・食の基盤である農に至る技術まで日本の社会資本の整備・維持・発展に貢献すべく、私たち協同組合Mastersは国土交通省の認可を受けた全国初の異業種協同組合として2006年3月27日に発足して今年満10年を迎え2016年4月11日に経済産業省・農林水産省の認可を頂きました。
    また、2017年6月1日に厚生労働省の認可も頂きました。

    多くの課題に取り組み変化に富んだ年月を、優れた自慢の技術を持ち志を同じくする組合員の熱意の基にたくさんの仲間の参画を得て益々活気のある組織となって参りました。

    日本の協同組合の原型を作ったのは二宮尊徳であるとの説もあります。
    尊徳の手法は「天保の改革」の一つとされますが、唯一の成功例とも言われ、江戸時代の農村共同体から先祖株組合を結成し「質素・倹約」を基本に、得られた「余剰」が生まれると「推議(財貨を自分の所で消費するのではなく仲間のところへ支出)」し経済と民衆の生活の安定を目指しました。
    しかし、それは一方的に与える恩恵ではなく、必ず自らに帰って来るものであり「風呂桶の中の湯を手で押すと必ず自分の方へもどってくる」と尊徳が説いた有名な例え話はまさしく「協同」の思想だと言われています。

    個人や中小企業が集まり協同組合として法人格を得ることによっての最大のメリットは、省庁からの許認可を持つことにより、信用が付与され社会的地位の確保・公益的役割の一端を担うことが出来るようになることです。

    組合員は全てに於いて公平であり、発言権を持ち、組合は組合員に必要かつ利益となる社会奉仕の舞台であることを目指さなければなりません。組合として国(官)と民が直接に意見交換出来ることは大変有用な機会です。

    又、共同購入・共同販売・情報の共有によって、個人では難しい複数の事業所展開などが組合員の数だけ支店や営業拠点を持つことと同じ効果が効率よく得られることが期待出来ます。

    私達協同組合Mastersはこの利点を異業種間で全国展開することにより、規模の縮小化、合理化を進める形態が主流となっている昨今の情勢の中で、時代に則した組織形態を整え、皆様と供にダイナミックにチャレンジ出来る舞台作りへ邁進したいと考えています。

    人の数だけ智慧は生まれる。誰かは誰かの為に。強く護りたいと願う「人・物・事」のある人間の志しが集まると、瞬として爆発的な幸せを呼ぶ。

    私達に出来る「世界の為に。」組合活動を通して一つでも多くお役に立てますように。

    「咲けば散る 散ればまた咲く 年毎に 眺め尽きせぬ 花の色々」 二宮尊徳

    Mastersの理念 ▼
    Mastersの理念

     Mastersは多種多様な異業種の中小企業、人材の集まりです。異業種交流のレベルを脱して、異業種で新たなビジネスを展開します。メンバーが持つ独自の技術と豊富な経験から生まれる発想や閃きを共有し、融合し、新たなビジネスを創出します。社会構造の転換を求められる今、未来戦略 ”Think & do tank”を目指します。
     『(Think)施策立案、提言だけでなく、(do tank)その実現に貢献する行動組織』となり、ボーダレスかつグローバル化していく世の中に対して水先案内人の役割を担って、社会的責任を果たしていく考えです。
    組織図 ▼
    Masterは国土交通省・経済産業省・農林水産省・厚生労働省の認可を受けている数少ない団体の一つです。 ▼
     Masterは親方・頭領・監督など豊かな実務経験があり、優れた技能実績を持ち、後進の育成及び技能伝承に熱心な者を意味するラテン語のMagisterに由来する言葉で、マイスター( Meister )マエストロ( Maestro )などと同系の言葉である。
     いろいろな分野の親方が集まり、種々な題材を取り入れ、さまざまな視点から知恵を出し、検証し、議論をし、融合し、オンリーワンを仕上げていく。
     Mastersは自立した者の集まりであり、熟練の集まりであり、また、それを学ぼうとする者の世代を超えた交流の場として貢献する。
     建設、環境、エネルギー、農業、食品、健康、美容、化粧品、医療、ITなど、垣根を越えて参加できる異業種協同組合として国土交通省・経済産業省・農林水産省から認可を受けている数少ない団体の一つです。
     組合員の持つ特殊な技術やそれを活かした製品、全国の地域に密着した貴重な情報を集約共有し、有効な情報として発信し、事業化します。
     双方向でリアルタイムに展開していく為のネットワーク作りと運営を共にすることで組合員数及び組合の提携先並びに取引先と連動し、全国規模の営業所が構築されたと同様の作用を生み出します。
    Mastersの活動報告 ▼

    シニアマネジメントグループ ▼

     担当:濱出 健一

     第二次世界大戦後~1970年代は大量生産~大量消費【作れば売れる時代・料の時代】一方的なメーカー主導の経済構造をへて1970年代から多品種少量生産~多品種少量消費【量から質への時代への転換期】となるがメーカー主導の経済構造には変わりなく需給バランスによる生産・販売、生産拠点の海外への移動(中国ほか)アッセンブル(組立)がメインの生産ライン、金融機関主導の金融資本主義の経済構造となり、おカネがおカネを生む社会構造となった結果国内産業の空洞化を起こし日本のモノづくり産業の弱体化へ拍車をかけてしまった。
     これからの企業の在り方として従来型企業形態(ピラミッド型)から近未来型企業形態(スクエア型)に移行していくことで20世紀後半の経済が国内産業の空洞化~日本企業の収益力悪化・投機経営へのシフトと失敗を招いたことからの脱却を促せる21世紀型の経済を創生できる鍵となるでしょう。組織の時代から個人の時代、大企業から中小・零細企業の時代へ、量的優位性・質的劣位性から量的劣位性・質的優位性へ、需要が供給を促しマクロ経済、ミクロ経済を超えた代表的個人モデルの経済が基本となるだろう。
     そこで従来の常識にとらわれない、新しい価値観・世界観が必要となり従来の枠組みでの行動ではなく、新国際人としての能力(語学力・コミュニケーション能力)が必要となり「新時代の人ずくり」すなわち企業内調整・企業間調整・事業間調整の「HAB」の育成が大命題と捉えその潜在力開発を展開していかなければならないと提言する。
    地盤環境事業部 ▼

     担当:渡辺 広明

     東日本大震災の復興事業にも当組合員が開発した特殊技術が採用され、組合員がチームとなって現場施工に携わっています。
    今後南海地震、首都直下型地震などへの対策、構築物のリニューアル時期の到来に加えて、ゲリラ豪雨対策、東京五輪の準備などに我々の役割は益々大きくなってきます。当事業部の具体的な事業は、組合員が持つ特殊技術の普及活動の他に、NETIS登録支援や登録後の実績確保の支援、入札前の技術提案の支援、建設コンサルタント支援、建設会社現場支援などです。『コスト削減』、『問題点解決型の提案』そして『組合員のオンリーワン技術を、強みを活かせる条件下で提案する』ことをモットーにしています。
    土壌環境に関する技術提案 土壌汚染の調査、修復や、建設汚泥再生、ヘドロ処理などに関しての有効な技術をもった組合員が揃っています。専門性の高い分野において、専門家との連携も体制ができています。
    軟弱地盤においての工法提案 鋼矢板引き抜き時の沈下防止や産廃発生抑制型の地盤改良など、他工法と差別化した特殊工法を提案しています。事業を全国展開中であり、新たな組合員も募集中です。
    施工計画に関する技術支援 建設コンサルタントの設計者の方に対して、Mastersのスタッフの豊富な現場経験を活かして、技術支援のコンサルティングを行います。
    ECO環境事業部 ▼

     担当:宮﨑 晴雄

     『みんなにやさしい環境創り』をテーマとしています。
     昨今の夏の異常な暑さに対し、地球に負荷をかけることなく屋内環境の改善を図る商品・工事の提案を主軸とし、人に対してはもちろん、さまざまな動物、植物、物質に対する輻射熱の悪影響の軽減が狙いです。この概念を拡散し理解を得ることができれば、地球規模で環境が良い方向に向かうと考えています。
     
     鉄という物質がこの世に生まれたと同時に、錆という現象も生まれています。人類の歴史は錆との戦いであったと言っても過言ではなく、現在も様々な場面で錆に悩まされているというのが現実なのです。そこで我々は、錆びを活かすことができるメンテナンス工事を提案し、古いものを復活させてさらに長持ちさせるというECOも提案いたします。
    熱に対する提案  熱交換塗料を主軸とした環境改善の提案を致します。塗装工事のみならず、熱交換塗料を用いた製品の作成に力をいれたことにより、より簡単にその効果を得ることが可能となりました。
    錆に対する提案  錆を活かしたメンテナンスが可能な防錆プライマーCCPの提案をいたします。鉄にとっては最も過酷であろう製塩工場での実績を踏まえての提案を致します。
    ECOファミリー商品の展開 ・製塩・化学工場の防錆メンテナンス
    ・防虫・防鳥・熱除け対策のメッシュを設置
    ・学校などの公共物への施工提案
    ベトナム事業部 ▼

     担当:渡辺 広明

     ベトナムのホーチミン市の新しい中心街となる2区に平成25年よりMastersの現地駐在事務所を常設しています。これまでホーチミン市においては30万戸の住宅建設計画の現地市場調査や建設事業のコンサルティングを実施してきました。ベトナムは今、日本の昭和40年代頃の状況と似ています。多くのベトナム人や諸外国の企業の派遣社員のための住宅が不足しており、建設需要は今後も続くと予想されています。また、日本においても東京五輪に備えて建設労働者不足に備えたベトナム等からの人材の受け入れが計画されており、Mastersはベトナムと日本を繋ぐ一つの橋としての役割を果たすことを事業の柱としています。
    組合員の現地進出支援 ベトナムは今ビジネスチャンスであるのは周知の事実です。Masters組合員の皆様に対して、海外進出の支援を行います。
    ベトナムでの市場調査業務 日本が世界に誇れるたくさんの技術の内、組合関係者の皆さんがベトナムで事業化できる事業は何であるかを継続的に現地にて市場調査しています。
    ベトナムと日本の人材の有効活用 組合関連の皆様の英知を集めて、それを現地に活かし、逆にベトナムの人材が日本に派遣されてその後帰国した後の支援事業を計画しています。
    ソリューション事業部 ▼

     担当:竹田 明弘

     これまでの時代の経営資源は、人・物・金というもので成り立っていました。
     しかし、情報化が進みグローバル化が進んでくるとこれまでのやり方では通用しません。
     これからの時代の経営資源である、人・物・金・情報・知識・時間・環境・文化・健康に目を向け、これからの事業は何が有効な手段かを常に考え模索し、実践していきます。
     ソリューション事業部は、急激に変化していくこれからの時代に何が必要なのかを考えながら、これからご縁のある企業様や組合員に対して共に事業創出、事業繁栄を協力しながら進めてまいります。今年の事業内容は以下の通りです。
    広告宣伝集客の分野 ・WEB制作サービス
    ・電子書籍の出版及び販売に関するコンサルタント業務
    ・広告宣伝サービス。
    経営支援分野 ・補助金、助成金の情報提供及び斡旋
    ・企業研修サービス
    ・経営販売支援に役立つツール及びサービスの提供。
    イベント企画開催 ・月例会の企画開催
    ・東京月例会の企画開催
    ・各種イベント企画開催
    エコロジー事業部 ▼

     担当:野本 哲郎

     本事業部は特許申請中の防草剤「草なしくん」を主力商品として発足しました。
    「草なしくん」は草を枯らす除草剤ではなく草の生えない「防草剤」です。
    強力な商品力をもち、これまで10年の実績もあり他と競合のない収益性の高い事業部です。

    営業、工務、今後の事業展開等を含め研修制度をとっております。
    その他に電化商品、サービス等の商材も併せてご紹介させて頂きます。
    目標は全国制覇です、収益性の高いエコロジー事業部へご参加いただき共に大成功しましょう!

    「草なしくん」  販売から施工、アフターまでのすべてのノウハウを提供。施工実績500か所以上!お庭,空き地,お墓。公園,太陽光発電所に。
    「@電化パック」  お客様が手軽なリースを使える電化商品の販売事業。実質負担0円で実現。太陽光発電1,980円/㎾~,IHクッキングヒーター1,836円~,エコキュート4,730円~
    「前払いできるくん」  従業員だけでなく業務委託先にも前払いできるサービス金融戦略。人材確保・定着率向上に最適な「前払い制度」を準備・運転資金0円,導入費用0円,ランニング費用0円で実現。
    危機管理事業部 ▼

     担当:村上 政美

     5つの部門から構成され、様々な分野で危機を感じる項目に取り組み、安心安全な日常が維持できることを目指します。 部門ごとの部門長が事業を推進していきます。
    危機管理事業部に入会された会員の人的、技術的な交流を積極的に行います。
    ホームページの作成支援や協同組合マスターズブランドのOEM製品の取組を行います。
    1)防災部門(部門長村上)  頻発する地震や台風などによる停電により従来のBCPを見直す必要があります。従来電力は停電しにくく、停電してもすぐに復旧するものという認識でしたが4時間以上の停電が各地で数多く発生しています。BCPに基づき、自主設置されている企業に対して非常用発電設備の定期点検及び整備の必要性を認識頂き、停電に対する備えを改めて確認いただく部門です。
    2)寺社保存部門(部門長武井)  日本古来より受け継がれてきた寺院や神社はそれぞれ定期的な修繕修復を繰り返してきていました。しかし昨今、酸性雨や紫外線量の増加などによる劣化スピードが激しくなり、寺社仏閣の貴重な建造物等の保存が容易ではなくなってきています。また、年々急増している海外からの旅行者(インバウンド)の多数の方々が、日本の文化の象徴として寺社を訪れたいと考え、今や観光の目玉となっています。これらのことから、日本の伝統と文化を次の世代に残すためにも、最新の技術を導入した『寺社総合メンテナンス』を取り入れて行かなければなりません。日本の伝統である寺社の建造物を将来に繋いでいくための総合サービスを提供する部門です。
    3)安心安全部門(部門長成勢)  観光立国を目指す日本ではインバウンドが数多く日本各地を訪れますが、旅行者に対する安全対策は遅れています。有事の際には地元の協力(周りは皆避難者)だけを期待するのではなく、自ら行動できることが重要です。照明の無い状況では普段通い慣れた場所でも分かり難くなります。特にあわてている場合には方向も間違えてしまうかもしれません。地域に住んでいても広域避難場所を知らない人やインバウンドにも言語の差別なく分かり易い誘導標識は必要です。 安全に避難するため避難所まで誘導する掲示で夜間でも認識できる避難誘導を普及していく部門です。
    4)健康維持部門(部門長綿貫)  人生100年時代を迎えるなか、日本は超高齢化少子化社会に突入し、医療費や介護費が増え続けています。 これまでの賦課方式を基本とする健康保険診療は限界にきています。超高齢化社会を迎える日本の健康寿命の延伸を目指し、未病や生活習慣病の改善、介護予防などの対策に重点を置いた製品・サービスを通し、人々の生活向上に貢献することを目的としています。また従業員の健康管理を経営的視点から戦略的に実践する「健康経営」の理念に基づき、積極的に企業の健全経営・活性化に寄与する事業も併せて進めていく部門です。
    5)環境保全部門(部門長山崎)  地球環境は全ての国・地域に共通の課題であるとの認識のもと、世界的に環境に対する関心が高まっています。特に、国連サミットで採択されたSDGs(持続可能な開発目標)やESG(環境、社会、ガバナンス)の世界的な取組の中でも重点項目に挙げられています。近年、先進国・途上国を問わず大量に発生するプラスチックゴミ問題に対し、世界的に関心が高まっています。また身近な課題として、ゴミ処理問題や臭気処理、汚水処理など健康や生活に重大な危険を及ぼす課題に対しても、まだまだ十分な対応ができていません。地球規模での環境を維持することが出来る製品を基にした事業を進めていく部門です。
    九州支部 ▼

     担当:児玉 寛太郎

     九州支部は現在、宮崎に事業所があります。九州支部は、単独の事業部ではありません。支部長の私は、自分自身のビジネスを展開、発展させるとともに、参加される各社のビジネスの展開、発展をサポートしてまいりたいと思います。私はいま、自分が関心のある領域の事業部、具体的には地盤環境事業部、アーバンリニューアル事業部、ECO環境事業部と連携し、新規の分野のビジネスを展開しております。
     これからも、Mastersの理念に賛同し一緒に活動して頂ける会員と共に発展してまいりたいと思います。よろしくお願い致します。
    地盤環境事業部の分野 (1)土留部材引抜同時充填注入工法のPRと施工。
    (2)実績;
    ①橋梁下部工の現場。
    アーバンリニューアル事業部の分野 (1)NET-ONE工法のPRと施工。
    (2)実績;
    ①中学校体育館の天井
    ②寺院本堂天井落下防止対策工事。
    ECO環境事業部の分野 (1)LEDのエスコ事業のPRと施工。
    (2)実績;
    ①スーパーの複数店舗
    東京事務所 ▼

     担当:竹田 明弘

     Masters東京事務所では、時代の変わり目で現状維持でも大変な今だからこそ,現状維持ではなく着実に前進していこうとする企業を募集します。大企業が2年から3年でやっている新規事業の立ち上げを、短期間で中小零細企業が連携して事業化しこれからの市場に対応する可能性に挑戦していきます。
     具体的には、以下のように活動をしていきます。
     既存の事業の拡大。新規事業の開発。起業家育成。
     年齢関係なく世代を超えて学び続けていくことの必要性。共に学びながら未来を想像し創造していくことの実現。
    東京都の工場 連携の研究開発
    融資の資金調達
    商工会議所 教育の重要性
    実際に売られているもの
    資金調達 人材紹介
    補助金助成金調達
    協同組合が目指す方向 ▼

    事業を一緒に始めるために組合に入会してください。 ▼

    事業を一緒に始めるために組合に入会してください。
    ① 特殊技術や地域限定の販売をしている商品を拡販したい方は、まずご連絡ください。
    ② 新規事業を考えておられる方は、ご相談ください。
    ③ 事業規模の拡大などを検討の方は、組合にご参加ください。
    毎月1回、定例会議を開いています。そこでプレゼンしてみませんか。
    毎年7月に総会でMasters展示会を開いています。出展してみませんか。
    大阪事務局
    〒550-0012
    大阪市西区立売堀2-4-19 日東ビル2F
    TEL.06-6110-8050
    FAX.06-6110-8055
    東京事務所
    〒104-0045
    東京都中央区築地2-1-11-606
    TEL.03-6264-0972
    FAX.03-6264-0973

     

    協同組合 Mastesrs 加入のご案内





    Mastesrs 市場
    北海道・大沼国定公園天然アルカリイオン水「夢水氣」※詳細はこちら
    アルカリ電解水の力、電解水「MWW」の商品開発コンセプト※詳細はこちら
    コンクリートブレーカー防音カバー※詳細はこちら
    REDDISH TEA
    南米アマゾンの熱帯雨林は薬用資源の宝庫として知られています。▼※詳細はこちら
    BUNBUN 210希少価値の海洋ミネラルの力で細胞を活性化する力をプラス。▼※詳細はこちら
    定着抗菌剤 Etak
    抗菌バリアが1週間持続!▼※詳細はこちら

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