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組合理念「Mastersは多種多様な異業種の中小企業、人材の集まりです。異業種交流のレベルを脱して、異業種で新たなビジネスを展開します。メンバーが持つ独自の技術と豊富な経験から生まれる発想や閃きを共有し、融合し、新たなビジネスを創出します。社会構造の転換を求められる今、未来戦略 ”Think & do tank”を目指します。『(Think)施策立案、提言だけでなく、(do tank)その実現に貢献する行動組織』となり、ボーダレス・グローバル化していく社会に対して水先案内人の役割を担って、社会的責任を果たしていきます。」

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会員の生の声


協同組合の原型とは

日本の協同組合の原型を作ったのは二宮尊徳であるとの説もあります。尊徳の手法は唯一の成功例とも言われ、江戸時代の農村共同体から先祖株組合を結成し「質素・倹約」を基本に、得られた「余剰」が生まれると財貨を自


協同組合Masters
会長 濱出 健一

協同組合Masters
代表理事 渡辺 広明

コロナ・ウクライナ戦争等、激変する世界情勢、日本の経済構造の変化に対応し、ライフサイクルコストをより考慮した住環境・自然環境・安全・健康・食の基盤である農に至る技術まで日本の社会資本の整備・維持・発展に貢献すべく、私たち協同組合Mastersは国土交通省の認可を受けた全国初の異業種協同組合として平成18327日に発足し、10年を経て平成28411日に経済産業省・農林水産省の認可を頂き、平成2961日に厚生労働省の認可も頂きました。個人や中小企業が集まり協同組合として法人格を得ることによっての

組み合わされば夢は現実となる

分の所で消費するのではなく仲間のところへ支出し、経済と民衆の生活の安定を目指しました。しかし、それは一方的に与える恩恵ではなく、必ず自らに帰って来るものであり「風呂桶の中の湯を手で押すと必ず自分の方へもどってくる」と尊徳が説いた有名な例え

最大のメリットは、省庁からの許認可を持つことにより、信用が付与され社会的地位の確保・公益的役割の一端を担うことが出来るようになることです。組合員は全てに於いて公平であり、発言権を持ち、組合は組合員に必要かつ利益となる社会奉仕の舞台であることを目指さなければなりません。組合として国(官)と民が直接に意見交換出来ることは大変有用な機会です。又、共同購入・共同販売・情報の共有によって、個人では難しい複数の事業所展開などが組合員の数だけ支店や営業拠点を持つことと同じ効果が効

話はまさしく「協同」の思想だと言われています。個人や中小企業が集まり協同組合として法人格を得ることによって信用が付与され社会的地位の確保・公益的役割の一端を担うことが出来るようになることです。

協同組合Mastersのホームページを一部刷新することになりました。組合員企業の皆様には十分ご理解いただいているとは思いますが、この機会に改めて下記の趣旨・要点を記しておきたいと思います。
 ①Mastersは共同企業体です。しかし組合員はMastersの下請けではありません。②Mastersに参画する企業は、各社が得意な分野・強みとする部分を出し合い自由に事業を構築してく

マスターズホームページを刷新

率よく得られることが期待出来ます。私達協同組合Mastersはこの利点を異業種間で全国展開することにより、規模の縮小化、合理化を進める形態が主流となっている昨今、時代に則した組織形態を整え、皆様とチャレンジ出来る舞台作りへ邁進したいと考えています。

ださい。③ ②を進める際、非組合員の様々な企業とコラボレーションを組むことも可能であり、大いに奨励します。④全組合員がこの仕組みを理解して、主体的に判断し、必要な非組合員企業を組み込むことを含め、様々な共同事業(プロジェクト)を展開してください。こうした認識のもと、活気あるMastersの活動が内外に広がっていくことを願っています。

Mastersは多種多様な異業種の中小企業、人材の集まりです。異業種交流のレベルを脱して、異業種で新たなビジネスを展開します。メンバーが持つ独自の技術と豊富な経験から生まれる発想や閃きを共有し、融合し、新たなビジネスを創出します。社会構造の転換を求められる今、未来戦略 ”Think & do tank”を目指します。『(Think)施策立案、提言だけでなく、(do tank)その実現に貢献する行動組織』となり、ボーダレス・グローバル化していく社会に対して水先案内人の役割を担って、社会的責任を果たしていきます。

「未来戦略シンクドゥータンク」
   その言葉の真意は⁉

組み合わされば夢は現実となる


協同組合Masters
会長 濱出 健一

協同組合Masters
代表理事 渡辺 広明

コロナ・ウクライナ戦争等、激変する世界情勢、日本の経済構造の変化に対応し、ライフサイクルコストをより考慮した住環境・自然環境・安全・健康・食の基盤である農に至る技術まで日本の社会資本の整備・維持・発展に貢献すべく、私たち協同組合Mastersは国土交通省の認可を受けた全国初の異業種協同組合として平成18年3月27日に発足し、10年を経て平成28年4月11日に経済産業省・農林水産省の認可を頂き、平成29年6月1日に厚生労働省の認可も頂きました。個人や中小企業が集まり協同組合として法人格を得ることによっての最大のメリットは、省庁からの許認可を持つことにより、信用が付与され社会的地位の確保・公益的役割の一端を担うことが出来るようになることです。組合員は全てに於いて公平であり、発言権を持ち、組合は組合員に必要かつ利益となる社会奉仕の舞台であることを目指さなければなりません。組合として国(官)と民が直接に意見交換出来ることは大変有用な機会です。又、共同購入・共同販売・情報の共有によって、個人では難しい複数の事業所展開などが組合員の数だけ支店や営業拠点を持つことと同じ効果が効率よく得られることが期待出来ます。私達協同組合Mastersはこの利点を異業種間で全国展開することにより、規模の縮小化、合理化を進める形態が主流となっている昨今、時代に則した組織形態を整え、皆様とチャレンジ出来る舞台作りへ邁進したいと考えています。

「未来戦略シンクドゥータンク」その言葉の真意は⁉

Mastersは多種多様な異業種の中小企業、人材の集まりです。異業種交流のレベルを脱して、異業種で新たなビジネスを展開します。メンバーが持つ独自の技術と豊富な経験から生まれる発想や閃きを共有し、融合し、新たなビジネスを創出します。社会構造の転換を求められる今、未来戦略 ”Think & do tank”を目指します。『(Think)施策立案、提言だけでなく、(do tank)その実現に貢献する行動組織』となり、ボーダレス・グローバル化していく社会に対して水先案内人の役割を担って、社会的責任を果たしていきます。

協同組合の原型とは

日本の協同組合の原型を作ったのは二宮尊徳であるとの説もあります。尊徳の手法は唯一の成功例とも言われ、江戸時代の農村共同体から先祖株組合を結成し「質素・倹約」を基本に、得られた「余剰」が生まれると財貨を自分の所で消費するのではなく仲間のところへ支出し、経済と民衆の生活の安定を目指しました。しかし、それは一方的に与える恩恵ではなく、必ず自らに帰って来るものであり「風呂桶の中の湯を手で押すと必ず自分の方へもどってくる」と尊徳が説いた有名な例え話はまさしく「協同」の思想だと言われています。個人や中小企業が集まり協同組合として法人格を得ることによって信用が付与され社会的地位の確保・公益的役割の一端を担うことが出来るようになることです。

マスターズホームページを刷新

協同組合Mastersのホームページを一部刷新することになりました。組合員企業の皆様には十分ご理解いただいているとは思いますが、この機会に改めて下記の趣旨・要点を記しておきたいと思います。①Mastersは共同企業体です。しかし組合員はMastersの下請けではありません。②Mastersに参画する企業は、各社が得意な分野・強みとする部分を出し合い自由に事業を構築してください。③ ②を進める際、非組合員の様々な企業とコラボレーションを組むことも可能であり、大いに奨励します。④全組合員がこの仕組みを理解して、主体的に判断し、必要な非組合員企業を組み込むことを含め、様々な共同事業(プロジェクト)を展開してください。こうした認識のもと、活気あるMastersの活動が内外に広がっていくことを願っています。

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